2009/11/10(火)
昨夜、何気にスカパーを見てたら放送されてました。
よろしくメカドック
なつかし〜ぃ〜っ!!
こんなアニメがあったのを、すっかり忘れてましたよ。(^^;
当時、確か俺が、中学生頃に放送されたアニメじゃなかったかな〜。
原作のマンガは、確か少年ジャンプで連載されてたんですよね?
よく友人たちと読んでたのを思い出しました。
チューンナップってのに、憧れてましたね。w
よろしくメカドック
なつかし〜ぃ〜っ!!
こんなアニメがあったのを、すっかり忘れてましたよ。(^^;
当時、確か俺が、中学生頃に放送されたアニメじゃなかったかな〜。
原作のマンガは、確か少年ジャンプで連載されてたんですよね?
よく友人たちと読んでたのを思い出しました。
チューンナップってのに、憧れてましたね。w
2009/10/08(木)
スカパーのアニマックスで偶々見てから、マイブームになってしまいました。w
デスノート
もう世間では、ブームは終わってるのかもしれませんけど。(^^;
今更? って感じですかね?w
暗いアニメだけど、結構面白いですね。
調子に乗って、コミックまで買ってしまいました。
とりあえず、1巻だけ。w

デスノート
もう世間では、ブームは終わってるのかもしれませんけど。(^^;
今更? って感じですかね?w
暗いアニメだけど、結構面白いですね。
調子に乗って、コミックまで買ってしまいました。
とりあえず、1巻だけ。w

2009/09/22(火)
予告を観ました。
宇宙戦艦ヤマト復活篇
これを観ると、ぱっと見ヤマトのデザインは、第3艦橋が少し違うくらいで、それほど変わってないのかな〜。
古代と雪の娘が登場するんですね〜。
でも、古代の声が・・・・・。
富山敬さんが亡くなられてるので、声優が変わってるのは仕方ない事ですけど、やはり古代進としてみると、どうしても違和感を感じますね。(^^;
古代も38歳になったので、あれから声変わりしたって事か。w
佐渡先生、まだお元気なのですね。(^^;
デスラー総統は、登場しないのかな〜?
宇宙戦艦ヤマト復活篇
これを観ると、ぱっと見ヤマトのデザインは、第3艦橋が少し違うくらいで、それほど変わってないのかな〜。
古代と雪の娘が登場するんですね〜。
でも、古代の声が・・・・・。
富山敬さんが亡くなられてるので、声優が変わってるのは仕方ない事ですけど、やはり古代進としてみると、どうしても違和感を感じますね。(^^;
古代も38歳になったので、あれから声変わりしたって事か。w
佐渡先生、まだお元気なのですね。(^^;
デスラー総統は、登場しないのかな〜?
2009/09/20(日)
TVアニメ名探偵コナンで、毛利小五郎役の声優、神谷明さんが降板されるとの事。
理由は、はっきりコメントされてませんが、残念ですね〜。
番組内で事件を解決してたのは、画はコナンですけど、実際、解決してたのは、神谷さんの声で解決されてたのがほとんどでしたものね。w
ある意味、主役といえるのではないでしょうか。
長く放送されてるアニメだけに、これから声が変わってしまうというのは、非常に違和感を感じる事になるでしょうね〜。
理由は、はっきりコメントされてませんが、残念ですね〜。
番組内で事件を解決してたのは、画はコナンですけど、実際、解決してたのは、神谷さんの声で解決されてたのがほとんどでしたものね。w
ある意味、主役といえるのではないでしょうか。
長く放送されてるアニメだけに、これから声が変わってしまうというのは、非常に違和感を感じる事になるでしょうね〜。
2009/07/20(月)
全5話がWOWOWで放送されたので見ました。
もう少し、話を長くして欲しい感じがしますが・・・・。
で、新たに戦艦が登場しました。

戦艦マホロバ
あのまほろばと同系艦なんでしょうか?

波動砲ではなく、マイナス時空砲?ってのを発射する戦艦。
波動砲みたいに敵艦を粉砕するのではなく、まったく別の銀河の彼方へ飛ばしてしまうという、ある意味恐ろしい攻撃をする艦ですね。(^^;
ネタバレになりますが、今回地球を襲おうとして、地球接近間近でその一撃を喰らい、どこぞへ飛ばされた奴がおりました。w
彼らは何処へ飛ばされたのだろう・・・・。
大YAMATO零号
面白かったですけど・・・・。
う〜ん。
俺の中では、やはりあのヤマトを超える作品にはならなかったですね〜。
でも、宇宙戦艦ヤマト復活編の方は、松本零士先生が関与されてないようですし、こちらは関与されてるみたいなので、ヤマトファンなら一度ご覧になられたら良いかと。(^^)
終盤の話の様子だと、まだ続編もありそうですね〜。
もう一つネタバレになりますが、大YAMATO内部に駅があるのには驚きました。(^^;
さすが、ヤマトに大が付くだけの事はあるか?w
もう少し、話を長くして欲しい感じがしますが・・・・。
で、新たに戦艦が登場しました。

戦艦マホロバ
あのまほろばと同系艦なんでしょうか?

波動砲ではなく、マイナス時空砲?ってのを発射する戦艦。
波動砲みたいに敵艦を粉砕するのではなく、まったく別の銀河の彼方へ飛ばしてしまうという、ある意味恐ろしい攻撃をする艦ですね。(^^;
ネタバレになりますが、今回地球を襲おうとして、地球接近間近でその一撃を喰らい、どこぞへ飛ばされた奴がおりました。w
彼らは何処へ飛ばされたのだろう・・・・。
大YAMATO零号
面白かったですけど・・・・。
う〜ん。
俺の中では、やはりあのヤマトを超える作品にはならなかったですね〜。
でも、宇宙戦艦ヤマト復活編の方は、松本零士先生が関与されてないようですし、こちらは関与されてるみたいなので、ヤマトファンなら一度ご覧になられたら良いかと。(^^)
終盤の話の様子だと、まだ続編もありそうですね〜。
もう一つネタバレになりますが、大YAMATO内部に駅があるのには驚きました。(^^;
さすが、ヤマトに大が付くだけの事はあるか?w
2009/07/06(月)
翼の生えたヤマト?


なんなんだろう、このヤマトは・・・・・。
大YAMATO零号
見た目は、なんか、コスモタイガーとヤマトが合体したような感じですね〜。w
先日、WOWOWにて放送されてたのを観ました。
とりあえず、第一話のみの放送でしたが、前のヤマトとは関係ないみたいですね〜。
大ヤマト自体カッコイイんですけど、なんか余計なものが付いてるような。(^^;
画は最近のアニメだけあって、前のヤマトより綺麗ですね。
艦長は、沖田さん似の艦長でした。
他にも、前のヤマトに登場してたようなキャラが。w
第一話は、ほとんどキャラの紹介みたいな感じで終わったので、次が楽しみです。


なんなんだろう、このヤマトは・・・・・。
大YAMATO零号
見た目は、なんか、コスモタイガーとヤマトが合体したような感じですね〜。w
先日、WOWOWにて放送されてたのを観ました。
とりあえず、第一話のみの放送でしたが、前のヤマトとは関係ないみたいですね〜。
大ヤマト自体カッコイイんですけど、なんか余計なものが付いてるような。(^^;
画は最近のアニメだけあって、前のヤマトより綺麗ですね。
艦長は、沖田さん似の艦長でした。
他にも、前のヤマトに登場してたようなキャラが。w
第一話は、ほとんどキャラの紹介みたいな感じで終わったので、次が楽しみです。
2009/05/18(月)
いや〜、これは楽しみです。
前々から噂はされてたんですけど、とうとう公開されるんですね〜。(T0T)
今度の波動砲は、6連射だそうで。w
すごすぎ〜!!
以下YAHOO!に載ってた記事です。
“新ヤマト”の雄姿がついにベールを脱いだ。最後の劇場公開から26年、東宝の正月作品として12月に公開が決まった「宇宙戦艦ヤマト・復活篇」の製作が佳境に突入。フルCGでよみがえったヤマトはシャープになり、内蔵メカもグ〜ンとバージョンアップ。破壊力十分の武器「波動砲」は6連発が可能となり、大きな見どころになる。
「宇宙戦艦ヤマト」は74年から81年までテレビで4シリーズ放送され、劇場版も77年から83年まで4作品が公開されて一大ブームを作った名作アニメ。「復活篇」は総監督の西崎義展氏(74)が17年越しの夢を実現させるもので、昨年夏に映像会社「エナジオ」が母体となって製作が始まった。
前作「完結編」でヤマトが水の惑星アクエリアスの海に沈んでから17年後の西暦2220年が舞台。直径32万キロの移動性ブラックホールが地球に迫り、2万7000光年離れたアマールを目指して3億人の移民作戦が展開される。そのさなかに移送船団が敵から攻撃を受け、護衛艦隊として新ヤマトが発進するという展開。艦長として乗り込むのが38歳になった古代進で、前作で結ばれた森雪との間に美雪という娘がいる設定だ。
全長263メートル、排水量6万2000トン、全高77メートル、全幅34・6メートルのサイズは変わらないが、26年前に比べて格段に進歩した映像技術を駆使して外観も超リアルに変ぼう。ワープ技術も上がり、かつては1発打てばチャージに数時間が必要とされた波動砲も連続して6発の発射が可能になった。
西崎総監督は「われわれが地球をどう扱ってきたのか、それが今作の最大のテーマ。温暖化も含め、環境汚染で地球の危機が叫ばれる中での公開は意義が大きい」と熱弁。1860カットのうち700カットがCG。戦闘シーンは3DとCGを合体して迫力を生む。「地球は救われるか、それともブラックホールにのみこまれて終わるか。ラストは2パターンを考えているが、見てのお楽しみ」と笑った。10月に完成予定で、西崎総監督は「最後の作品」と並々ならぬ意気込みだ。
友人のGMさん、こりゃ楽しみですね。(^^)
前々から噂はされてたんですけど、とうとう公開されるんですね〜。(T0T)
今度の波動砲は、6連射だそうで。w
すごすぎ〜!!
以下YAHOO!に載ってた記事です。
“新ヤマト”の雄姿がついにベールを脱いだ。最後の劇場公開から26年、東宝の正月作品として12月に公開が決まった「宇宙戦艦ヤマト・復活篇」の製作が佳境に突入。フルCGでよみがえったヤマトはシャープになり、内蔵メカもグ〜ンとバージョンアップ。破壊力十分の武器「波動砲」は6連発が可能となり、大きな見どころになる。
「宇宙戦艦ヤマト」は74年から81年までテレビで4シリーズ放送され、劇場版も77年から83年まで4作品が公開されて一大ブームを作った名作アニメ。「復活篇」は総監督の西崎義展氏(74)が17年越しの夢を実現させるもので、昨年夏に映像会社「エナジオ」が母体となって製作が始まった。
前作「完結編」でヤマトが水の惑星アクエリアスの海に沈んでから17年後の西暦2220年が舞台。直径32万キロの移動性ブラックホールが地球に迫り、2万7000光年離れたアマールを目指して3億人の移民作戦が展開される。そのさなかに移送船団が敵から攻撃を受け、護衛艦隊として新ヤマトが発進するという展開。艦長として乗り込むのが38歳になった古代進で、前作で結ばれた森雪との間に美雪という娘がいる設定だ。
全長263メートル、排水量6万2000トン、全高77メートル、全幅34・6メートルのサイズは変わらないが、26年前に比べて格段に進歩した映像技術を駆使して外観も超リアルに変ぼう。ワープ技術も上がり、かつては1発打てばチャージに数時間が必要とされた波動砲も連続して6発の発射が可能になった。
西崎総監督は「われわれが地球をどう扱ってきたのか、それが今作の最大のテーマ。温暖化も含め、環境汚染で地球の危機が叫ばれる中での公開は意義が大きい」と熱弁。1860カットのうち700カットがCG。戦闘シーンは3DとCGを合体して迫力を生む。「地球は救われるか、それともブラックホールにのみこまれて終わるか。ラストは2パターンを考えているが、見てのお楽しみ」と笑った。10月に完成予定で、西崎総監督は「最後の作品」と並々ならぬ意気込みだ。
友人のGMさん、こりゃ楽しみですね。(^^)
2009/05/05(火)
観ました。
「北斗の拳 ケンシロウ伝」
どうやら、オリジナルストーリーだったみたいですね。
内容を良く知らないで観たので、ラオウとの戦い後の話かと思ってたんですけど、子供の頃の「リン」や「バット」達と出会う前の話でした。(^^;
「面白かったか?」と聞かれると、俺的には「う〜ん・・・・」ってな、ちょっと悩むような内容でしたけど、泣かせる話ではありました。
最初、悪人かと思わせるような奴が、泣かせるような行動をとるんですよね〜。
毎度おなじみの、ただデカイだけで簡単にやられてしまうキャラも登場しますけど。w
って事で、今回の俺的点数は、10点満点で
「6点」ってなところでしょうか。
どちらかといえば、やはりラオウ伝の「殉愛の章」や「激闘の章」の方が良かったかな〜。
まあ、あくまで俺的感想なので、そこはあしからず。
でも、阿部さんの声のケンシロウには慣れました。w
「北斗の拳 ケンシロウ伝」
どうやら、オリジナルストーリーだったみたいですね。
内容を良く知らないで観たので、ラオウとの戦い後の話かと思ってたんですけど、子供の頃の「リン」や「バット」達と出会う前の話でした。(^^;
「面白かったか?」と聞かれると、俺的には「う〜ん・・・・」ってな、ちょっと悩むような内容でしたけど、泣かせる話ではありました。
最初、悪人かと思わせるような奴が、泣かせるような行動をとるんですよね〜。
毎度おなじみの、ただデカイだけで簡単にやられてしまうキャラも登場しますけど。w
って事で、今回の俺的点数は、10点満点で
「6点」ってなところでしょうか。
どちらかといえば、やはりラオウ伝の「殉愛の章」や「激闘の章」の方が良かったかな〜。
まあ、あくまで俺的感想なので、そこはあしからず。
でも、阿部さんの声のケンシロウには慣れました。w
2009/03/28(土)
何気にTVを見てたら始まったので、ゲームをする事もネットに繋げるのも忘れて、思わず見入ってしまいました。(^^;
「ルパン三世VS名探偵コナン」
なかなか面白いコラボじゃあないですか!!
アニメも、こういう事が実現出来る時代になったんですね〜。
昔は「マジンガーZ VS デビルマン」とか永井豪さんの作品中で色々ありましたけど、どれも永井さんの作品だから出来たんでしょうけど、今回は作者が違うのに実現した作品。
ストーリーも結構愉快で、なかなか面白かったですね。
毛利小五郎をルパンが演じたのには、笑えましたわ。w
また、このコンビでの続編が見たいものです。
こういうのが流行ってくると、そのうち「ガンダム VS ****」ってな作品も出来るんでしょうかね〜。(^^;
まあ、それは無いと思いますが、今回のこういった作品が出来るのも、なかなか面白くて良かったです。
「ルパン三世VS名探偵コナン」
なかなか面白いコラボじゃあないですか!!
アニメも、こういう事が実現出来る時代になったんですね〜。
昔は「マジンガーZ VS デビルマン」とか永井豪さんの作品中で色々ありましたけど、どれも永井さんの作品だから出来たんでしょうけど、今回は作者が違うのに実現した作品。
ストーリーも結構愉快で、なかなか面白かったですね。
毛利小五郎をルパンが演じたのには、笑えましたわ。w
また、このコンビでの続編が見たいものです。
こういうのが流行ってくると、そのうち「ガンダム VS ****」ってな作品も出来るんでしょうかね〜。(^^;
まあ、それは無いと思いますが、今回のこういった作品が出来るのも、なかなか面白くて良かったです。
2008/09/19(金)
先日、スカパーのPPVでやってたのを、いっきに買って見ました。(^^;
一番最初の「純愛の章」だけDVDを買って持っているのですが、その後に発売されたこの3本は持っていなかったもので・・・。
DVD買わなくて良くなったので、ラッキーってな感じです。w
「北斗の拳」
なんか、この4作見ていると、神谷さんの声の「ケンシロウ」より、阿部さんの声の方が「ケンシロウ」のキャラに合ってるような気になってきましたね。(^^;
「激闘の章」と「トキ伝」は、結末は分かっていたのに泣けました。(T0T)
「ラオウ」が好きになりましたね〜。w
ただ、自分的には「ジュウザ」が好きなキャラだったのに登場がカットされて、代わりが「レイ」になっていたのが残念でした。(ネタバレすいません)
一番最初の「純愛の章」だけDVDを買って持っているのですが、その後に発売されたこの3本は持っていなかったもので・・・。
DVD買わなくて良くなったので、ラッキーってな感じです。w
「北斗の拳」
なんか、この4作見ていると、神谷さんの声の「ケンシロウ」より、阿部さんの声の方が「ケンシロウ」のキャラに合ってるような気になってきましたね。(^^;
「激闘の章」と「トキ伝」は、結末は分かっていたのに泣けました。(T0T)
「ラオウ」が好きになりましたね〜。w
ただ、自分的には「ジュウザ」が好きなキャラだったのに登場がカットされて、代わりが「レイ」になっていたのが残念でした。(ネタバレすいません)












